
| 昭和26年 | 12月 | 株式会社新洋設立 木材建材販売開始 |
| 昭和37年 | 7月 | 「新建材部」開設 新建材の卸売強化 |
| 昭和37年 | 11月 | 「木工部」開設 建具製作販売開始 |
| 昭和38年 | 6月 | 新店舗兼事務所を那覇市安里391番地に完成 |
| 昭和42年 | 1月 | 本社を那覇市大道151番地に移転 |
| 昭和46年 | 6月 | 「建具工事部」を「近代建具工業㈱」として独立 |
| 昭和46年 | 9月 | 木材建材の小売部門を「㈱大道新建材」として独立 |
| 昭和46年 | 10月 | 本社を那覇市曙町2-26-7に移転 |
| 昭和49年 | 10月 | 木質内装組立工法「システマン工法」として特許申請完了 |
| 昭和50年 |
3月 |
木質内装組立工法「システマン」の製造部門として「システマン事業部」を 沖縄市字松本1081に開設 |
| 昭和50年 | 9月 | 建設業「内装工事業」の免許取得 |
| 昭和51年 |
9月 |
「システマン」が日本発明協会より発明賞を受賞。 ジックシステマン「新軸組木造住宅」特許第一号申請完了。 |
| 昭和51年 | 12月 | システマン事業部を「システム建材工業㈱」として独立 |
| 昭和53年 |
5月 |
沖縄建築士事務所協会より「システマン工法」が画期的な建築工法として 評価され表彰を受ける。 |
| 昭和54年 | 7月 | ジックシステマン「新軸組木造住宅」本土向け住宅第一号完成 |
| 昭和54年 | 7月 | ㈱大道新建材を業務拡張のため浦添市伊祖1365番地に移転 |
| 昭和54年 | 8月 | ジックシステマン「新軸組木造住宅」沖縄向け(台風対策型)モデルハウス完成 |
| 昭和55年 |
2月 |
特許庁よりシステマン工法が「壁体の構成方法」としてすぐれた建築工法で あることが認められる発明賞受賞。 |
| 昭和55年 | 7月 | 「ジックシステマン」新軸組木造住宅第一号を北谷町砂辺に建設開発開始 |
| 昭和55年 | 8月 | 一般建設業(大工工業、内装仕上工事業、床工事業)免許取得 |
| 昭和55年 | 11月 | 新洋「特販部」を浦添市字西原830番地に移転 |
| 昭和56年 | 6月 | 人工乾燥設備を増設 乾燥能力月間200㎥ |
| 昭和59年 | 4月 | 沖縄県白蟻対策協会より防除業者の認定 |
| 昭和59年 | 4月 | バネ協準組合員となり、軸組木造住宅用部品製造設備を設置 |
| 昭和60年 | 1月 | 造作用集成材JAS認定工場となる |
| 昭和60年 | 7月 | 那覇市曙より浦添市西原830番地へ本社を移転 |
| 昭和60年 | 12月 | システム建材工業㈱が「沖縄ハウス産業㈱」と「近代建具工業㈱」を吸収合併 |
| 昭和62年 |
10月 |
建設省「いえづくり’85プロジェクト」提案競技で優勝提案として表彰され、 同提案普及のため住宅・都市整備公団及び都道府県に通知される |
| 昭和62年 |
12月 |
農林水産省からジックシステマン機械プレカット部材(従来工法住宅用)が すぐれた製品としてAQ認定工場(A-32)の認定を受ける。 |
| 平成元年 | 3月 | 建設省委託、(財)ベターリビングより沖縄CHS住宅認定。 県内初認定住宅(認定番号CK0688) |
| 平成元年 | 5月 | 宅地建物取引業者の免許取得。同時に土地付分譲住宅の販売開始。 |
| 平成3年 | 10月 | 「㈱大道新建材」を吸収合併する |
| 平成5年 | 1月 | 「システム建材工業㈱」を吸収合併する |
| 平成7年 | 4月 | 沖縄ハウス産業事業部・常設展示棟完成 |
| 平成9月 | 3月 | 建築一式工事業で特定許可を取得 |
| 平成11年 | 4月 | 建築一式工事及び沖縄県格付特Aランクを取得 |